土地探しをしてちょっと悩んでます

土地探しをしてちょっと悩んでます。

①57坪・東南角地・最寄り駅まで10分程度

北側が私道、西側が隣家、東側が公道
南側は畑で土地と畑の間に1メートル程の浅い小川が流れている

②47坪・東南・小学校まで徒歩5分

北側・西側に隣家、東側に公道
南側に私道を挟んで隣家

それぞれ違う場所ですが、
間取りはほぼ決めており(延床33坪・施工面積35坪)
駐車場は普通車を2台止めれたらいいなと思ってます。
庭に関してはあまり広すぎても手入れが下手なので特に重要視してません。
また主人が電車通勤をしています。

①は土地代が②に比べると安いので建物に関しては自分たちの要望(断熱や壁等)が叶えられる。
小川に関しては防災マップや地元の方に話を聞き、過去に氾濫がないのは確認してます。
また、土地は小川より2メートル高く、南側に向かって傾斜になっているので水かさがましても南側に流れると思います。

②は①よりも土地代が300万以上するので、建物の要望は①よりもかなり我慢しなければなりません。
また駅は①よりも遠いです。

どちらも地盤はちゃんとしており、問題はありません。

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土地選びで猫チェックを忘れないように

数年前に注文住宅で一戸建てマイホームを建てました。ですから、土地探しも自分たちで行いましたよ。などと言いましても、不動産屋さんの力が大きいですけれど。結局は、不動産屋さんが土地を探してきてくれましたからね。かくして土地を取得できて、そして一戸建てマイホームを建てることができたのですから。将来的には不動産投資用物件として活用したかったのです。

 

しかし、申し訳ないのですけれど、土地選びは失敗したかもしれないと、今ものすごく思っていますよ。いや、ほんの2年前までは「いいところにマイホームを建てられたねー」なんて思っていたものです。しかし、今では違うのです。だって、うちの家に猫がやってくるんですから!

 

もうね、ご近所の放し飼い猫にはものすごく嫌気がさしているんですよ。うちの家の敷地内に勝手に入って時々は粗相をしていくものですから!気づいた時は猫に水をぶっかけたりしているのですが、めげずにやってくるのですよね…。

 

ですから我が家の土地選びの失敗点と言えば、「近所に猫を多頭飼いしている家があること」ですよ。というか不動産屋さんにしてもこの情報こそ教えてよという感じです。不満点は猫だけですが、しかしそれこそがかなりのストレスですから。ですから土地選びをしている人は、猫チェックは忘れないように!

アメリカやイギリスでの土地選び

アメリカだけでなく、イギリス、それに他の国でもこういう国は結構あります。

土地選びの際にこういった国で重視されるポイントは、学区です。

日本の学区というのは、公立の小学校であれば、どこへ行っても同じレベルです。
これは、日本の教育が、文部科学省からちゃんと推進されたものがあり、それをどの学校でも等しく教えるからということ、それに州法などが、アメリカなどのようにないこと、もちろん国民性もその理由に挙げられるでしょう。

しかし、アメリカやイギリスは、同じ学区であっても、レベルの善し悪しが変わってくることがあるのです。
お隣の学区同士であれば、天と地ほども差があることがよく見受けられます。

この学区、子供たちの教育に大きく左右されるというように言われているので、こだわる親は多いです。

学区の良い家に土地を購入すれば、土地価格は下がりません。
しかし、値段も高いので、うまくこういった不動産投資としておすすめの土地を見つけてお得に購入するのがポイントです。